ART TOUCH 絵画と映画と小説と

もとは美術展評のブログ 絵画と映画と小説と、そして哲学を少々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--[--] Post --:--  CO:-  TB:-  スポンサー広告  Top▲

COMMENT

NAME

SUBJECT

BLOG/HP

PASSWORD

COMMENT

SECRET: ※非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい ⇒ 

SUBMIT: 送信 

TRACKBACK

スポンサーサイト のトラックバックアドレス
http://petapetahirahira.blog50.fc2.com/tb.php/521-756650fc
 ⇒ この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

売国奴加藤紘一

かって、山本夏彦が「売国奴」という言葉を復活しろと言った。わたしも売国奴は売国奴と罵りたいのだが、やっぱりそこまでの勇気がない。何しろ人生の大半を右翼と言われるのを恐れて生きてきたからだ。

しかし、この男だけは何のためらいもなく「売国奴」と言える。産経ニュースに以下の記事。

   加藤元幹事長「首相は傲慢」 ぶら下がり取材の態度を批判

自民党の加藤紘一元幹事長は24日、TBSの番組収録に出演し、麻生太郎首相が首相官邸で毎日、番記者に対して応じている「ぶら下がり取材」について「傲慢(ごうまん)な態度だ」と批判した。

加藤氏は、21日夜のぶら下がり取材の映像をノーカットで視聴したと言及。同夜、首相は、「(靖国神社の)真榊料を納めるか、自分で行くかの理由を朝日新聞に説明する必要は感じない」などと述べていた。加藤氏は「若い記者かもしれないが、国民の代表として聞いている。首相は目線が高い」などと苦言を呈した。(強調安積2009.4.24)

嘘を言ってはいけない。いつ、朝日の記者が国民の代表になったのか。ただの中国の代弁者ではないか。麻生さんは「朝日新聞に」ではなく「中国に」説明する必要は感じないと言ったのだ。、さすが工作員の加藤さん、麻生首相の発言の真意をたちどころに読みとっている。

加藤紘一は売国奴売国奴である。(訂正しました4/25w)


加藤紘一についてはカテゴリー『拉致問題』の記事をご覧ください。
2009.04.24[Fri] Post 14:59  CO:0  TB:0  拉致問題  Top▲

COMMENT

NAME

SUBJECT

BLOG/HP

PASSWORD

COMMENT

SECRET: ※非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい ⇒ 

SUBMIT: 送信 

TRACKBACK

売国奴加藤紘一 のトラックバックアドレス
http://petapetahirahira.blog50.fc2.com/tb.php/521-756650fc
 ⇒ この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Log in*/RSS*】  Design 「AZ+」Plugin Template...  Page Top▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。