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もとは美術展評のブログ 絵画と映画と小説と、そして哲学を少々

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麻生と小沢 In China

麻生首相が日中平和友好条約締結30周年記念レセプションで行ったスピーチは、媚びず皮肉らず、挨拶の形式は守って、言いたいことはちゃんと言っている。外務省の役人もやろうと思えばやれるじゃないか。スピーチの内容はもちろん、彼の態度振るまいがなかなかよろしい。生まれは良いけど育ちが悪い麻生の面目躍如である。

それにわざわざ北京にいったのではなく、ASEMのついでに胡錦濤主席と会ったというのがうれしい。しかも、北京に行く前に印度との安保共同宣言に署名するというのも愉快である。それにくらべ小沢は、訪中直前に、胡錦濤に会わせないぞと脅されて、民主党議員によるウイグル人の人権活動家による国会内での勉強会を中止させたのだ。めでたく謁見を賜って、「前例のないサービスに感謝したい」と胡主席に媚びへつらった。その場面をテレビで見たが、テロ特措法延長を頼みに来たシーファー米大使に対する虚勢をはった横柄な態度と似たような卑しさを感んじた。

よって、《麻生>>>>小沢》です。

2008.10.25[Sat] Post 14:37  CO:1  TB:0  名称未設  Top▲

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