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もとは美術展評のブログ 絵画と映画と小説と、そして哲学を少々

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和田事件始末1(三重県民の民度)

 和田事件のことをまだ忘れていない人からコメントがあった。
 私も忘れているわけではないのだが、すでに述べたように、なかなか取っ掛かりがない。唯一の可能性は三重県立美術館の捜索だろうが、そんなことはできない。それなら、情報公開法によって、情報開示請求をすることだが、三重県民は動こうとしない。
 
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2006.06.29[Thu] Post 18:28  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

ブリジストン美術館のジャコメッティ★★★★★

 神奈川近代美術館葉山分館のジャコメッティ展が面白くなかったと、女房が、ずっと不機嫌で、田舎に帰る前に、もう一度ブリジストン美術館のジャコメッティを見ておきたいというので、しかたなくブリジストン美術館に電話した。

 
 

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2006.06.28[Wed] Post 17:59  CO:0  TB:0  *ジャコメッティ  Top▲

松井冬子の声と知性

美人画家松井冬子は声がブスである。

 いっときテレビの温泉巡りの旅番組で、美人女将だといって、普通のおばさんがしきりに登場していたが、近頃ネットでは、美人画家がもてはやされている。美人画なら聞いたことがあるが、美人画家というジャンルがあるとは、うかつにも知らなかった。

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2006.06.27[Tue] Post 00:29  CO:0  TB:0  美術展評  Top▲

町田久美展(西村画廊)★★★★★

アート度{1}:正統派である
目立つ度{4}:日本画に革命を起こすかもしれない。
コピー度{4}
美術度{4}:どうなるかわからない。
おしゃれ度{5}
絵描き度{4}:狂気は感じる。
恍惚度{0}:リトグラフの大量販売をはじめるかもしれない。 

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2006.06.25[Sun] Post 01:16  CO:0  TB:0  -町田久美  Top▲

プラド美術館展(東京都美術館)★★★

 ヴェラスケスは写真のように退屈である。
 “エル・プリモ”の魅力を解明する
ヴェラスケス

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2006.06.23[Fri] Post 00:48  CO:2  TB:0  美術展評  Top▲

ヨロヨロン 束芋展(原美術館)★☆

 

アート度{3}:アートだからつまらないのか、つまらないからアートなのか。インスタレーションも新鮮さがない。
目立つ度{2}:どれもみたことがあるようなきがする。
コピー度{5}:ビデオもDVDもコピー自由です。
美術度{2}:素描あるいはペン画は上手です。
おしゃれ度{2}:どうでしょう?
絵描き度{0}:アーティストです。
大家度{2}:若い割には相当惚けている。

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2006.06.20[Tue] Post 23:33  CO:0  TB:0  美術展評  Top▲

>ニキ・ド・サンファル展(大丸ミュージアム)★★★★☆(改訂版)

 立体遠近法によるナナ像
 ニキ・ド・サンファルはアンチ・フェミニストである。
20060602233028.jpg

世界(ナナの像)

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2006.06.20[Tue] Post 23:12  CO:0  TB:0  ニキ・ド・サンファル  Top▲

図説和田盗作事件

 和田事件はあいまいにされたまま終焉しようとしている。この事件は初めから曖昧なまま終わる運命にあったのだ。和田事件によって明らかになったはずの美術界の腐敗が、和田のスキャンダルによって隠されてしまったし、和田の盗作を明るみに出した投書が、盗作の隠蔽工作を闇に葬るのを助けるという、なんとも皮肉なけっかになってしまった。
 あるブログでは「ネットで犯人探しをしてもしかたない」と、意味不明なことを言っている。犯人というのは、いったい何んの罪を犯した犯人なのだろう。そして、その犯人を捜しているのは、いったい誰だと言うのだろう。不可解である。
 和田事件のほとぼりが冷めた今、物事を雰囲気で語るのは、もうやめにしよう。
 わたしが和田事件について述べてきたことを整理すると、事件を三つに分けることができる。

  1.和田義彦盗作事件:
  2.毛利伊知郎隠蔽工作事件
  3.絹谷幸二三越事件

以上のことは、私が直接見たり読んだりしたことに基づいている。
 
 

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2006.06.15[Thu] Post 20:31  CO:3  TB:0  和田盗作事件  Top▲

カルティエ現代美術財団コレクション展★★☆改訂版

カルティエ・コレクションはB級コレクションのタイムカプセルである。

 ①アート度・・・{3}:レディ・メイドでも、オブジェ(?)でもない。ただ拡大した雑貨でしかない。ビデオ・アートは退屈なだけ。退屈なのがアートだといわれてもこまる。かってはアートだったのだろうが、アートは一回展示されれば、それで終わりなのです。
 ②目立つ度・・・{2}:大きいから目立つだけ。
 ③美術度・・・・{1}:工芸度はほとんどない。
 ④おしゃれ度・・{2}:大きすぎて飾れない。マイケル・ジャクソンなら欲しがるかも知れない。
 ⑤コピー度・・・{5}:作品そのものが拡大コピー。写真のコレクションもあるが、写真はもともとコピー

スレッド:美術館・博物館 展示めぐり。 / ジャンル:学問・文化・芸術

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2006.06.13[Tue] Post 22:16  CO:0  TB:2  美術展評  Top▲

毛利伊知郎と小林頼子(和田事件始末1)

ごめんなさい。美術村のランキングに載ってしまったようです。まだ、書いていません。
 バブルの頃株屋がアナリストと名前を変えて、大活躍していました。そして、いま、学芸員がキューレーターと名前を変えて大活躍しています。
  学芸員は好き放題に絵画を評論しているのに、学芸員を評論するものは誰もいません。評論家同士は論戦したり、無視したり、喧嘩したりしているようですが、学芸員は評されません。美術展のカタログをたまには読んでみて下さい。
 というわけで、学芸員を論じようと思っているのです。毛利伊知郎もその一環なのです。
 小林頼子は佐伯真贋事件で重要な役割を果たした学芸員です。
 落合莞爾「天才佐伯祐三の真相」http://www.rogho.com/saeki/vol-4.html

それから、「八重樫典子論」を最後に書きます。 
2006.06.13[Tue] Post 13:11  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

町田久美と松井冬子

 東京都現代美術館の「日本画から/日本画へ」展で最も私の注意を引いたのは松井冬子ではなく町田久美だった。
 もちろん二人以外の作品も展示されていたのだが、副題どおりの No Borderぶりで、どれも「洋画」の世界で見たようなものばかりで、なまじ日本的な題材を描いた絵は、ヘタなポップ・アートになっている。




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2006.06.12[Mon] Post 23:13  CO:0  TB:0  -松井冬子  Top▲

6月見物予定の展覧会

 昨日は無名氏に、美術界のことはもういいから、新人を発掘しろと、痛いところを衝かれた。
 業界の中にいなければ、新人を発見するのは難しいと内心思いながらも、新人を発見し、その作品を買うことが絵画鑑賞の王道、もちろんわたしもその道を行くつもりである。東京に住んでいたころは、ギャラリーや公募展に行ってみたものの、新人発掘などという、うまい話があるはずもない。山の中に居を移してからは、ときどき上京しては大きな展覧会に行くのが精一杯。次回の上京では、まったくの新人は無理にしても、注目の新人ぐらいは見てくるつもりです。
 でも、Klee(7月)とGiacomettiがあるからどうなるやら。この二人の展覧会は図像主義者として是非見ておかなければならない。
 Kleeは《図像と記号》と《具象と抽象》の問題を理解するために。
 Giacomettiは《立体と平面or彫塑と絵画》の問題を理解するために

以下6月見物予定の展覧会 

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2006.06.12[Mon] Post 16:50  CO:0  TB:0  美術展評  Top▲

毛利伊知郎の謎を解明する

 現在まで判っているところでは、最初の投書は、茨城県つくば美術館に和田展開催の直前に来たのものだ。
 三重県立美術館はそれ以前の2005年4月から6月にかけて和田展を開催している。三重県立美術館に投書が行ったかどうかはわからない。当然行ったと思うが、確証はない。
 そして、松濤が黙んまりを決め込んでいられるのは所蔵品もない、いわば貸画廊だから、無責任な態度をとっているのだろう。ところが三重県立美術館はこの展覧会の企画立案した責任者である。投書をもらった茨城県つくば美術館は当然三重県立美術館に抗議の電話を掛ける。
   

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2006.06.10[Sat] Post 19:55  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

和田事件の真相隠蔽を謀る朝日と日経

 きのう約束した週刊朝日の和田事件報道に対する批判を書こうとしたが、そのまえに米倉と瀧悌三の経歴を確認しようと、ブログの「天漢日乗」http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2006/06/38_fc81.htmlをみたら、朝日新聞の社説と茨城県近代美術館長の公告の記事が載っていた。
 「天漢日乗」はたんなるうわさ話ではない正確な情報が、いち早く読めるので、和田事件いらい時々チェックしていたのだが、「天漢日乗」さんのコメントは、和田事件についてはいつも少しずれているようなきがする。
 とくに、三重県立美術館長の「お詫び」が潔くて立派だと褒めていたのには、あっけにとられて、それいらい見ていなかったのだ。
 それと今日(6/10)の日経文化欄には驚くべき記事が文化部 中野稔、富田律之の連名で載っている。この記事は、明らかに問題のすり替え。いや虚偽といってさえよい。
 それにしても、宝玉正彦http://petapetahirahira.blog50.fc2.com/blog-entry-21.htmlといい、日経新聞文化部は人材豊富なのですね。瀧悌三は元日経新聞記者だったそうだが、いまのところ関心はない。
 いずれ日経新聞文化部の腐敗については書かなければならない。私のブログの読者ならすでに気付いていると思うが、わたしはこれを書いている今、これまで自分が書いてきたことが日経新聞文化部というキーワードでつながってきたのだ。

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2006.06.10[Sat] Post 13:16  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

落合莞爾著「天才画家佐伯祐三真贋事件の真実」を推薦する

(推薦なんてえらそうな言葉で失礼します。他に言葉が浮かばなかったので)

 きょうは女房が出かける日なので、車で駅まで送り、帰りに週刊朝日を買おうとコンビニに寄ったが、なにぶん田舎のことで置いていない。駅まで戻るのもおっくうで、そのまま帰った。
 もういいかげん和田事件は終わりにして、総括をしておこうと、和田義彦関連のサイトを検索していたのだが、どうも、自分が事件のポイントを外していたような気がしてきたが、そんなことはない、ポイントを外しているのは、わたしではなく、他の連中だと言い聞かせても、不安は消えない。
 週刊朝日は女房に買ってきてもらった。元朝日新聞記者米倉守の盗作事件のこともあるからたいしたことは書いてあるまいと思って記事を見ると。
 

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2006.06.08[Thu] Post 19:59  CO:2  TB:0  和田盗作事件  Top▲

拝啓三重県立美術館長井上隆邦殿

   井上隆邦様

 今回の出来事でお忙しいこととおっさしいたします。わたくしのほうも、よけいなことに首を突っ込んだ報い多忙をきわめております。そこで、今回の「ドラマとポエジーの画家・和田義彦展」の措置に関する疑問点を箇条書きにして、質問させて頂きます。

1.展覧会開催にあたって行った事前調査の具体的内容は何か、会議録等の公開を求めます。

2.和田氏の面談を行ったとあるが、どんなことを質問したのか。問題を把握できなかったとのことですが、疑惑の噂について問いただしたけれど、疑惑はなかったと判断したのか。それとも、本当に噂をしらなかったので、疑惑に関する質問をしなかったのか。また、この面談の記録の公開を求めます。

3.企画運営にあたって外部の識者、あるいは画商など利害関係者が参画していたのか。参画していたならばその氏名及び謝礼の正確な金額の公表を求めます。

4.これまで購入した和田氏の作品及び価格、また、これから購入する予定だった和田氏の作品および価格。購入先の画商等のリスト。できれば、最近十年間の所蔵品購入の細目。および、本年度の購入費の予算請求書の公表。

5.最近5年間の図書購入費の細目および図書台帳の公開

6.最後になぜ毛利伊知郎氏の「ドラマとポエジーの世界」をHPページから削除したのかその理由を説明して頂ければ幸いです。これは、毛利氏が公務として書かれたものだと理解しています。もし、盗作疑惑で、事実と異なる点が生じたとすれば、「訂正して、お詫び」すれば良いことです。これは、今回の事件の貴重な資料なのです。ただちにアクセスできるよう再公開するようお願い致します。

以上、お忙しいこととは存じますが、かえすがえすお願い申し上げます。
                       安積 桂

2006.06.07[Wed] Post 22:07  CO:2  TB:0  和田盗作事件  Top▲

盗作疑惑とワイドショー

 FC2のサーバーがおかしくなって、せっかく多くの方にクリックして頂いたにも拘わらず、記事を読むことができない状態が続き、ご迷惑をおかけいたしました。
 さて、前回のデロデロ詐欺についての記事で、肝心のことを書くのを忘れていました。
 
 テレビは和田氏の盗作疑惑ばかり追わないで、美術界の談合体質の調査報道をすべきである。

 

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2006.06.06[Tue] Post 20:35  CO:1  TB:1  和田盗作事件  Top▲

テリー伊藤と和田義彦 デロデロ詐欺に御注意!

 近頃、テレビ界では、フリコメ詐欺ならぬ、デロデロ詐欺が流行っている。
 デロデロ詐欺というのは「それじゃこんどでてください」「出て出て」と言葉巧みに自分の番組に出演してもらい、意地悪な質問をしていじめることで、考え出したのは田原聡一朗である。

 昨日も、毛利伊知郎への斬奸状をしたためんと、無駄に夜遅くまで頑張り、寝不足のまま起きてテレビを見たら、テリー伊藤ほかが、「デロデロ」と唱和してる。何事かと見ると、女房が「和田君よ」という。なるほど和田君と「スタジオが直接つながってる」状態
 スタジオにスーギ氏と和田氏の絵が並べてあり、和田氏が電話で、自分の作品がいかにオリジナルか説明しているのだ。

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2006.06.06[Tue] Post 16:06  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

毛利伊知郎の責任を問う 和田事件の総括その①

 なんということだ。和田事件の資料としてリンクしておいた三重美術館HPの毛利伊知郎が書いた「ドラマとポエジーの世界」がアクセス出来なくなっている。かわり、「お詫び」が掲載されている。

三重県立美術館リンク
http://www.pref.mie.jp/BIJUTSU/HP/jp/home.htm
消されると困るので、文末にコピペしておきます。

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2006.06.05[Mon] Post 20:05  CO:9  TB:0  和田盗作事件  Top▲

和田義彦は美術界の太田光である。

  和田義彦×八重樫典子インタビューは爆笑問題の台本である。
 約束した毛利伊知郎批判をするために、彼の「ドラマとポエジーの世界」と八重樫典子のインタービュー「変化する芸術、原始にかえった創造」を読み返した。「ドラマとポエジーの世界」は退屈で読むのを途中でやめてしまった。ところが、和田義彦×八重樫典子インタビューは面白くて、二度読み返し、しまいに爆笑問題の太田光の顔が浮かんできて笑いが止まらなくなった。

和田義彦×八重樫典子インタビュー
http://megalodon.jp/?url=http://apm.musabi.ac.jp/archives/2005_ip/apm05247ny/&date=20060530032629
http://megalodon.jp/?url=http://apm.musabi.ac.jp/archives/2005_ip/apm05247ny/2p.html&date=20060530032822
 

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2006.06.05[Mon] Post 13:25  CO:2  TB:1  和田盗作事件  Top▲

和田事件に関して「青い日記帳」の責任を問う

これはブログ「青い日記帳」のコメントとして書き始めたものですが、またぞろ悪い癖が出て、長くなってなってしまったので、自分のブログに載せることにしました。
以下、そのコメントです。Takさんとは「青い日記帳」の管理人さんです。

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2006.06.05[Mon] Post 02:29  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

和田義彦盗作事件資料リンク集

 以下の資料と私のブログを読めば和田事件はすべて分かります。

毛利伊知郎著「ドラマとポエジーの世界」
http://www.pref.mie.jp/BIJUTSU/HP/event/catalogue/wada/wada-mori.htm
インタビュー・和田義彦×八重樫典子(武蔵野美術大学)
http://megalodon.jp/?url=http://apm.musabi.ac.jp/archives/2005_ip/apm05247ny/&date=20060530032629
http://megalodon.jp/?url=http://apm.musabi.ac.jp/archives/2005_ip/apm05247ny/2p.html&date=20060530032822
森村誠一《写真館》  和田義彦の人脈
http://www.morimuraseiichi.com/shashinkan/b/b_35.html
絹谷幸二経歴
http://www.ddart.co.jp/kinutanipro.html
日本学術院会員名簿(油絵部門)
http://www.geijutuin.go.jp/04/index.html

和田の詳しい履歴がなかったので、毛利の解説を参照にして下さい。両者の1971年の履歴に注意してください。これですべてが明らかになります。
また、和田氏のセクハラ事件は直接関心がないので、自分で探して下さい。
2006.06.02[Fri] Post 16:14  CO:0  TB:0  和田盗作事件  Top▲

和田義彦と絹谷幸二

 5月の美術展評は、ニキ・ド・サンファル展とカルティエ・コレクション展とプラド美術館展と難しい展覧会が三つ、それと、「脳!展」と「ロダン/カリエール展」も書かなければならない。
 いいかげん、盗作問題は終わりにして、まじめに展評を書こうとおもったのだが、今朝、また面白いことがあったので、もう、少し盗作問題を続ける。
  絹谷幸二がパパスを着た。 

スレッド:絵画 / ジャンル:学問・文化・芸術

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2006.06.01[Thu] Post 12:19  CO:4  TB:0  和田盗作事件  Top▲

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